ほくろ切開法
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ほくろ切開法とは
大きなほくろの根本組織まで取り除く事が出来る切開法
大きさが5mmを超えるほくろや盛り上がったほくろの除去は、外科的手術を用いた切開法を提案させて頂く事があります。
切開法ではほくろの周辺を木の葉状に切開してほくろを取り除き、縫合します。深い場所にある、ほくろの根元組織まで取り除くことで、再発を予防できます。局所麻酔をしてからの施術になりますので、痛みもほとんどありません。
ほくろ切開法の特徴
- 大きいほくろや深いほくろに適している
- レーザー治療では難しい、大きなほくろや盛り上がったほくろの治療が可能です。
- 傷跡が目立ちにくい
- ほくろを除去したのちに縫合する為、1本線の目立ちにくい傷跡になります。
- 再発の心配がほとんどない
- 深い場所にあるほくろの根本組織まで取り除く事で、再発の心配がほとんどありません。
- 麻酔をする為痛みがほとんどない
- 局所麻酔を行いますので、術中の痛みの心配はありません。
ほくろ切開法のデメリット・注意点
- 小さなほくろには適さない
- 小さなほくろについては切開法による余分な傷跡を残してしまう事があります。小さなほくろには傷跡が目立ちにくいレーザー治療をおススメしております。
- 術後に赤みと腫れが生じる
- 術後初期に赤みと腫れが乗じる可能性があります。徐々に収まりますが術後1ヶ月~3ヶ月はテーピングをして頂きますとよりキレイに治ります。
- 紫外線対策が必要
- 術後の患部は紫外線に敏感になっております。日焼け止めなどの紫外線対策が必要になります。
PRICE施術料金
| 施術名 | 施術内容 | 料金(税込) | |
|---|---|---|---|
| 切開法 | 1㎝ | ¥55,000 | |
| 1㎜追加ごと | ¥5,500 | ||
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